イエン・ライナム・デザインは、2005年より東京をベースとして様々な活動をおこなっているデザインスタジオです。グラフィックデザイン、デザインリサーチ、デザイン教育を軸にして、未来を考えたものづくりをしています。

The Impossibility of Silence

「The Impossibility of Silence*」は、自分の天職や文化について書くことに興味のあるクリエイティブな人々のための約200ページの文庫本です。

Typesketcher

TypeSketcherは、レターフォームをデザインするためのモジュラーグリッドを備えたタイプデザインスケッチブックのトリオです。

Parting It Out

イアンはグラフィックデザインについての本を書きにいきました。誰が数えているのかって話ですけど、78,209語も文字数がります。ダイカットペーパースリップカバー、布製ペーパーバックスリップカバー、スプリットファウンテンプリントが使用されています。

主なクライアント

「イエン・ライナムとはこれまでに何度も一緒に仕事をしているけれど、彼は様々な分野で知性と才能を発揮する実に有能なコミュニケーターでありライター。あらゆるプロジェクトにおいて心からお勧めします」

– クリスチャン・アッカー

Zoo York

事業内容