クローンは故郷をめざす
中嶋莞爾氏が脚本・監督を手がけ、エグゼクティブプロデューサーにヴィム・ヴェンダースを迎えた長編映画、『クローンは故郷をめざす』のロゴ、英語タイトルの考案、主要アートおよび紙面による広告キャンペーン。
中嶋莞爾氏が脚本・監督を手がけ、エグゼクティブプロデューサーにヴィム・ヴェンダースを迎えた長編映画、『クローンは故郷をめざす』のロゴ、英語タイトルの考案、主要アートおよび紙面による広告キャンペーン。
「イエンは腕利きの職人ですね。うちの会社でもアイデンティティの問題でプロの力が必要になったことがありますが、彼は我々の回りくどい説明をじっくりと聞いて、後日僕たちの頭の中で渦巻いていたものを完璧なバランスで表現したアイデンティティをプレゼンしてくれました。あれはまるで鏡を見ているような気分で、『これぞまさにうちの社だ!』と思いましたよ」