イエン・ライナム・デザインは、2005年より東京をベースとして様々な活動をおこなっているデザインスタジオです。グラフィックデザイン、デザインリサーチ、デザイン教育を軸にして、未来を考えたものづくりをしています。

『クローンは故郷をめざす』

クローンは故郷をめざす

中嶋莞爾氏が脚本・監督を手がけ、エグゼクティブプロデューサーにヴィム・ヴェンダースを迎えた長編映画、『クローンは故郷をめざす』のロゴ、英語タイトルの考案、主要アートおよび紙面による広告キャンペーン。

Northwest Passage

オレゴン州ポートランドのインディペンデント音楽に関する本とCDのNorthwest Passageのデザインとタイポグラフィ。

テンプル大学で教える

イエン・ライナムはテンプル大学のNASAD認定ジャパンキャンパスの教員です。

主なクライアント

「イエンは日本でもとっておきのデザイナー。豊富なタイポグラフィ知識の持ち主で、あらゆる点にうまく配慮してくれる。東京、いや、世界でもイエン・ライナムほどデザインや創作を大事にしている人はいないんじゃないかな。彼は人柄も最高だよ」

– クレイグ・モッド

事業内容