イエン・ライナム・デザインは、2005年より東京をベースとして様々な活動をおこなっているデザインスタジオです。グラフィックデザイン、デザインリサーチ、デザイン教育を軸にして、未来を考えたものづくりをしています。

『クローンは故郷をめざす』

クローンは故郷をめざす

中嶋莞爾氏が脚本・監督を手がけ、エグゼクティブプロデューサーにヴィム・ヴェンダースを迎えた長編映画、『クローンは故郷をめざす』のロゴ、英語タイトルの考案、主要アートおよび紙面による広告キャンペーン。

Culture: An Owner’s Manual (カルチャー:オーナーズマニュアル )

W. David Marxの近刊のための新しいGhost.ioのウェブサイト。

Tokyo Fashion WeekTokyo Fashion Week 2013のロゴとアイデンティティ。

Tokyo Fashion Week

Tokyo Fashion Weekのロゴとアイデンティティ。

主なクライアント

「イエンは日本でもとっておきのデザイナー。豊富なタイポグラフィ知識の持ち主で、あらゆる点にうまく配慮してくれる。東京、いや、世界でもイエン・ライナムほどデザインや創作を大事にしている人はいないんじゃないかな。彼は人柄も最高だよ」

– クレイグ・モッド

事業内容