イエン・ライナム・デザインは、2005年より東京をベースとして様々な活動をおこなっているデザインスタジオです。グラフィックデザイン、デザインリサーチ、デザイン教育を軸にして、未来を考えたものづくりをしています。
クローンは故郷をめざす
中嶋莞爾氏が脚本・監督を手がけ、エグゼクティブプロデューサーにヴィム・ヴェンダースを迎えた長編映画、『クローンは故郷をめざす』のロゴ、英語タイトルの考案、主要アートおよび紙面による広告キャンペーン。

