イエン・ライナム・デザインは、2005年より東京をベースとして様々な活動をおこなっているデザインスタジオです。グラフィックデザイン、デザインリサーチ、デザイン教育を軸にして、未来を考えたものづくりをしています。

第27回Brnoビエンナーレ研究室

チェコの伝説的な展覧会のキュレーション、講義、執筆、編集。

『クローンは故郷をめざす』

クローンは故郷をめざす

中嶋莞爾氏が脚本・監督を手がけ、エグゼクティブプロデューサーにヴィム・ヴェンダースを迎えた長編映画、『クローンは故郷をめざす』のロゴ、英語タイトルの考案、主要アートおよび紙面による広告キャンペーン。

Slanted #31 – Tokyo

Slanted Magazineの東京のグラフィックデザインに関する最新号を私たちは編集し、なた掲載されました。

主なクライアント

「イエンは私たちがデザイナーを必要とする時に真っ先に当たる人物ですね。彼は素晴らしい芸術的才能の持ち主であるだけでなく、私たちのブランドに相応しいイメージを伝えるために、一切の妥協を許さないこだわりを見せてくれます。加えて有り余るほどの柔軟性とプロ意識の持ち主とくれば、一流のデザインが出来あがることはもちろん、最終的には仕事というよりもとても楽しい経験をさせてもらった気持ちにすらなります」

– ジェフェリー・ウェスコット

Change.org

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