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NJP No. 1

Néojaponismeのデビュー・プリント・ジャーナル —レトロな東京の過去と現在に関する128ページの新しいコンテンツ。

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テンプル大学ジャパンin三軒茶屋

三軒茶屋にあるテンプル大学ジャパン(以下TUJ)のCI、看板、インテリアデザインを担当。

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Critique: The War of Design (講評:デザインの戦争)

文化的および批判的な観点からデザインの講評にアプローチの仕方についての新しいZ I N E。

「イエン・ライナムは仕事相手として最高の人物で、こちらがプロジェクトに求めていた以上のものを提供してくれる。彼は私やクライアントだけでなく、みんなの目を良い意味で丸くするにはどうすればいいのかを教えてくれる、素晴らしい目の持ち主です」

– ブワナ・スプーンズ

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VCFA MFA in Graphic Design collateral

VCFA MFA in Graphic Design Program(バーモントカレッジ・オブ・ファインアーツのグラフィックデザイン修士課)のCollateral design(コラテラル・デザイン)を担当

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アイデア #385

雑誌アイデア #385でIan Lynam Designについて32ページ特集されました

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VCFA ブランディング & マーケティング

Vermont College of Fine Arts(バーモント芸術大学)のブランディング、ポジショニング、マーケティング、アイデンティティを担当しました。

「イエンはデザインの技をまさに熟知しているから、そこからもう一歩踏み込んで、クライアント自身が何を求めているのかわかっていない時でもそのクライアントが望むものを提供してくれる。これは本当に大切な能力で、私自身デザイナーとして、常に他の人の素晴らしいアイディアを得て自分のプロジェクトの幅を広げようとしているから、それにはイエンのような広い視野が欠かせないことがよく分かります。またイエンは実際のグラフィック制作以外にも、Joshu+Velaのブランディングやイメージの方向性、更には会社名にまで助言してくれていて、彼のように自分だけでなくお互いにとってのベストを考えてくれる人物と出会えたことには本当に感謝しています。これからも紆余曲折はあるでしょうが、きっとイエンが私たちのプロジェクトを良い方向に導いていってくれると信じています」

– ノア・ガイ

Joshu + Vela

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Doof Doof(ドゥーフ・ドゥーフ)

Doof Doofは、イエン・ライナムによるデザインライティング・ワークショップのシリーズの一つです。

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Total Armageddon (トータルアルマゲドン)

イエン・ライナムが編集したデザイン理論の新しい400ページの本

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The Thing

デザイン、デザイナー、およびデザインの歴史の厄介な側面を調べる88ページの小冊子。

「イエン・ライナムは仕事相手として最高の人物で、こちらがプロジェクトに求めていた以上のものを提供してくれる。彼は私やクライアントだけでなく、みんなの目を良い意味で丸くするにはどうすればいいのかを教えてくれる、素晴らしい目の持ち主です」

– ブワナ・スプーンズ

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AIの時代のクリエイティビティとテクノロジー

Adobeが委託した質的研究デザインプロジェクト。

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黙示録への視覚的戦略

“Creative Constipation™.”の克服に関する112ページの新しい小冊子。

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テンプル大学で教える

イエン・ライナムはテンプル大学のNASAD認定ジャパンキャンパスの教員です。

「イエンとの仕事はひと言で言って理想的。彼は私たちが少し生煮えのアイディアを出しただけで、こちらが伝えたいと思っていた通りのアイデンティティを如実に物語る素晴らしいデザインを起こしてくれるんです。彼はほんの少しの情報から、こちらがどういったものを求めているのかを理解する稀有な才能の持ち主ですね。またどんなプロジェクトに対しても細心の注意を払ってくれますし、広く寛容な心で変更にも迅速に対応してくれます。彼以外の人に仕事を頼むことはもう考えられません」

– グレッチェン・ホーグ

Portland Documentary & eXperimental Film Fest

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カスタム タイプフェイス

さまざまな企業向けに、表示面からテキストファミリまで、幅広いフォント(カスタムタイプフェイス)を設計しています。

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Slanted #31 – Tokyo

Slanted Magazineの東京のグラフィックデザインに関する最新号を私たちは編集し、なた掲載されました。

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Canard

ポートランドの最新の料理現象であるCanardのアイデンティティをデザインしました。

「イエンは芸術家、出版者、作家、デザイナーとして、(猫のように)九つの命を持っているんじゃないかと疑いたくなるほど活発に活動しているから、こちらは何をしているのか把握するだけでひと苦労です。でも彼はただ単に技術を提供してくれるのではなくて、高尚、低俗、ポップ、マイナーに関わらず様々な文化への深い理解を示してくれるから、それがクライアントにとって計り知れない価値になるのだと思います。他のデザイナーが最近のトレンドの上っ面をかすめるだけだとしたら、イエンは歴史の知識とモチーフや字形、そして彼自身が扱う画像の意味をしっかりと理解した上で根本まで掘り下げてくれるんです」

– クロエ・ユーダリー

Reading Frenzy

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関東ツアーガイド

芝浦ハウスの東京コミュニティの著名な外国人による、関東地方の10人のツアーガイドのセットを制作しました。

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Biwa & Biwa Display

Biwaは、印刷とスクリーン用のテキストタイピングとデスプレイワークのための形式的でグロテスクな新しい書体です。

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Drive Hokkaido!

北日本の観光に特化したウェブサイト。

「イエンはデザインの技をまさに熟知しているから、そこからもう一歩踏み込んで、クライアント自身が何を求めているのかわかっていない時でもそのクライアントが望むものを提供してくれる。これは本当に大切な能力で、私自身デザイナーとして、常に他の人の素晴らしいアイディアを得て自分のプロジェクトの幅を広げようとしているから、それにはイエンのような広い視野が欠かせないことがよく分かります。またイエンは実際のグラフィック制作以外にも、Joshu+Velaのブランディングやイメージの方向性、更には会社名にまで助言してくれていて、彼のように自分だけでなくお互いにとってのベストを考えてくれる人物と出会えたことには本当に感謝しています。これからも紆余曲折はあるでしょうが、きっとイエンが私たちのプロジェクトを良い方向に導いていってくれると信じています」

– ノア・ガイ

Joshu + Vela

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Arts Excursions Unlimited

パブリックアートイニシアチブの全体的なアイデンティティデザイン。

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IDEA | アイデア

Ian Lynamは、日本で最も古く、最も革新的なグラフィックデザインマガジンであるIDEA /アイデアの定期的に執筆、デザイン、編集を行っています。

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Cannibals.

デザイナー兼教育者になることについての怪しい演習、ヒント、および暴言のハンドブック...(しかし、教える機会がたまたま回ってきたデザイナーのためのハンドブックでもある)

「イエンは日本でもとっておきのデザイナー。豊富なタイポグラフィ知識の持ち主で、あらゆる点にうまく配慮してくれる。東京、いや、世界でもイエン・ライナムほどデザインや創作を大事にしている人はいないんじゃないかな。彼は人柄も最高だよ」

– クレイグ・モッド

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Space Academy

ニュージーランドのクライストチャーチにあるイベントスペース、スペースアカデミーのアイデンティティ。

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That’s Entertainment!

ハイブリッドな展示会と世界市場経済におけるグラフィックデザイナーの役割とデザインへの批評を探るエッセイ兼ウェブサイト。

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Welcome to Forest Island

Welcome to Forest Islandへようこそポートランドのアーティスト、ブワナスプーンズの最初のモノグラフの編集方向とブックデザイン。

「自然とある映像に目を奪われたり、あるデザインの純粋な形や中身に夢中になって、後でクレジットを見てみたらそれが知り合いの作品だったという経験はない?イエンはまさにそれだよ」

– オースティン・ウィップル

Scout Books

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Pivotalの東京オフィス

ソフトウェアイノベーターPivotalの東京オフィスのインテリアグラフィックス

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テンプル大学ジャパン

テンプル大学ジャパンの本館麻布キャンパスのブランディング、看板、インテリアデザインを担当しました。

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Slouching Towards Delphi

音、見つかったオブジェクト、物語、タイプデザインにまたがる新しい一連のインスタレーション。

「イエンは私たちがデザイナーを必要とする時に真っ先に当たる人物ですね。彼は素晴らしい芸術的才能の持ち主であるだけでなく、私たちのブランドに相応しいイメージを伝えるために、一切の妥協を許さないこだわりを見せてくれます。加えて有り余るほどの柔軟性とプロ意識の持ち主とくれば、一流のデザインが出来あがることはもちろん、最終的には仕事というよりもとても楽しい経験をさせてもらった気持ちにすらなります」

– ジェフェリー・ウェスコット

Change.org

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99 + 1:アート、デザイン、建築を旅する

99 + 1は、日本政府観光局の新しい本であり、レスポンシブWebサイトです。

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Kurokura

クラフト酒ブランド「Kurokura」のアイデンティティデザインに取り組みました。

「イエン・ライナムは仕事の相手として申し分のない人物。彼は必ずこちらの意図と目的を理解してくれた上で、クリエイティブ・デザイナーとしての観点から貴重なアドバイスをくれる。加えて彼の仕事は常に信頼でき、期限をきっちり守ってくれる上に効果も高い。彼は本当におすすめですよ」

– グレン・デイヴィス

テンプル大学ジャパン

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第27回Brnoビエンナーレ研究室

チェコの伝説的な展覧会のキュレーション、講義、執筆、編集。

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Slanted

タイポグラフィと視覚文化に関する比類のないドイツの雑誌、Slantedの執筆。

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Species Regret

東京でのライティング、インスタレーション、サウンドの展示。

「イエン・ライナムにお願いした企業ホームページを兼ねたユニークな消費者情報ポータルは、当社のコーポレートアイデンティティとマーケティング戦略を強化してFive by Fiftyにさらなる価値をもたらしてくれています。イエンは私たちの仕事を理解するために十分に時間を割いてくれて、技術的な点に関しても私たちにわかる言葉で説明し、創造性に加えてビジネス的な感覚にまで配慮してくれますから、私たちはこれからも彼に仕事をお願いしていきたいと思っています」

– チャールズ・スプレックリー

BeBespoke

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Parting It Out

イアンはグラフィックデザインについての本を書きにいきました。誰が数えているのかって話ですけど、78,209語も文字数がります。ダイカットペーパースリップカバー、布製ペーパーバックスリップカバー、スプリットファウンテンプリントが使用されています。

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PDXフィルムフェスト

ポートランドドキュメンタリーと実験映画祭(PDXフィルムフェスト/オレゴン州ポートランド)のデザインとタイポグラフィ。

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グラフィックデザインにおけるVCFA MFA

Ian Lynamは、バーモント美術大学のグラフィックデザインプログラムの学部およびMFAの前共同議長を務めています。

「イエンとの仕事はひと言で言って理想的。彼は私たちが少し生煮えのアイディアを出しただけで、こちらが伝えたいと思っていた通りのアイデンティティを如実に物語る素晴らしいデザインを起こしてくれるんです。彼はほんの少しの情報から、こちらがどういったものを求めているのかを理解する稀有な才能の持ち主ですね。またどんなプロジェクトに対しても細心の注意を払ってくれますし、広く寛容な心で変更にも迅速に対応してくれます。彼以外の人に仕事を頼むことはもう考えられません」

– グレッチェン・ホーグ

Portland Documentary & eXperimental Film Fest

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Adobe Typekit CJK標本

Typekitのアジア向けWebフォントのサポートを強調する、日本語と英語のバイリンガルのカスタムWebサイト。

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Typesketcher

TypeSketcherは、レターフォームをデザインするためのモジュラーグリッドを備えたタイプデザインスケッチブックのトリオです。

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Northwest Passage

オレゴン州ポートランドのインディペンデント音楽に関する本とCDのNorthwest Passageのデザインとタイポグラフィ。

「Top Shelf Productionsのアートディレクターとしての仕事柄、私は常に仕事を頼める優れたデザイナーを探しています。それが商売の為にもなるし、色々と新しい風を取り入れることもできるし、純粋に楽しいからというのもあります。イエンとは10年以上前にそうやって知り合って、何年間か一緒に仕事をしました。Peanutsのクリエーター、チャールズ・シュルツの作品とその影響を特集した、うちの社名と同名の作品集を作った時は最高でしたよ。彼の作品は当時から素敵でしたが、その後ますます磨きがかかってきています。また次に一緒に仕事ができるのが待ち遠しいですね」

– ブレット・ウォーノック

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Lesque Skateboards

日本のスケートボード会社のアートディレクション。

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Poster Initiative

デザイナーのエドフェラと共同制作した4つのポスターのセット。

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Konexi

ボードゲームKonexiのモジュラー3Dタイプのデザイン。

「イエン・ライナムは仕事の相手として申し分のない人物。彼は必ずこちらの意図と目的を理解してくれた上で、クリエイティブ・デザイナーとしての観点から貴重なアドバイスをくれる。加えて彼の仕事は常に信頼でき、期限をきっちり守ってくれる上に効果も高い。彼は本当におすすめですよ」

– グレン・デイヴィス

テンプル大学ジャパン

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Le Pigeon & Little Bird

オレゴン州ポートランドの象徴的な2つのレストランのアイデンティティを制作しました。

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Joshu + Vela

サンフランシスコのバッグおよびアクセサリー会社Joshu + Velaのアイデンティティデザインを担当しました(制作しました)。

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Kimbo

Illustratorのツールパレットに13の新しいツールを追加するAdobe Illustrator用のプラグイン(plug-in)を制作しました。

「自然とある映像に目を奪われたり、あるデザインの純粋な形や中身に夢中になって、後でクレジットを見てみたらそれが知り合いの作品だったという経験はない?イエンはまさにそれだよ」

– オースティン・ウィップル

Scout Books

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LACMA Study Day

ロサンゼルスカントリー美術館(以下L A C M A)を支援することで、日本のグラフィックデザインのコレクションをキュレーションする見解を定義します。

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Nike “Train to Win”

Nikeのアジア・太平洋地域用の商品ラインアップ冊子とDVDを制作しました。

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Sailors

シンガポールを拠点とする、新しいクリエイター支援企業のロゴや、シルバー単色の印刷物(名刺、レターヘッド、パンフレット等)、レスポンシブWebをデザインしました。

「イエンは私たちがデザイナーを必要とする時に真っ先に当たる人物ですね。彼は素晴らしい芸術的才能の持ち主であるだけでなく、私たちのブランドに相応しいイメージを伝えるために、一切の妥協を許さないこだわりを見せてくれます。加えて有り余るほどの柔軟性とプロ意識の持ち主とくれば、一流のデザインが出来あがることはもちろん、最終的には仕事というよりもとても楽しい経験をさせてもらった気持ちにすらなります」

– ジェフェリー・ウェスコット

Change.org

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Huis Ten Bosch

長崎県のテーマパーク、ハウステンボスの最新施設「健康と美の王国」のブランディングとデザインコンサルティングを行いました。

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Whole Foods “Values Matter”

ホールフーズの書体デザイン。

Tokyo Fashion WeekTokyo Fashion Week 2013のロゴとアイデンティティ。

Tokyo Fashion Week

Tokyo Fashion Weekのロゴとアイデンティティ。

「イエンは日本でもとっておきのデザイナー。豊富なタイポグラフィ知識の持ち主で、あらゆる点にうまく配慮してくれる。東京、いや、世界でもイエン・ライナムほどデザインや創作を大事にしている人はいないんじゃないかな。彼は人柄も最高だよ」

– クレイグ・モッド

Saga Swimwear

Saga Swimwear

サンフランシスコに拠点を置く水着デザイン会社、Sagaのアイデンティティ。

ポートランドのエレクトロミュージシャン、YACHTのためのロゴ、書体規格、それに数種類の印刷物からなるアイデンティティ。

YACHT

ポートランドとロサンゼルスのエレクトロミュージシャン、YACHTのためのロゴ、書体規格、それに数種類の印刷物からなるアイデンティティ。

YouTube Space Tokyo

YouTube Space Tokyo

六本木ヒルズにある、イベントスペース/マルチメディアスタジオYouTube Spaceのためのインテリア グラフィックデザイン スキーム。

「自然とある映像に目を奪われたり、あるデザインの純粋な形や中身に夢中になって、後でクレジットを見てみたらそれが知り合いの作品だったという経験はない?イエンはまさにそれだよ」

– オースティン・ウィップル

Scout Books

Topsy identity

Topsy

Twitterに特化したサーチエンジン、Topsyのアイデンティティ。

『クローンは故郷をめざす』

クローンは故郷をめざす

中嶋莞爾氏が脚本・監督を手がけ、エグゼクティブプロデューサーにヴィム・ヴェンダースを迎えた長編映画、『クローンは故郷をめざす』のロゴ、英語タイトルの考案、主要アートおよび紙面による広告キャンペーン。

Pecha Kucha Night

PechaKucha Night

ロゴとアイデンティティ。

「イエンはデザインの技をまさに熟知しているから、そこからもう一歩踏み込んで、クライアント自身が何を求めているのかわかっていない時でもそのクライアントが望むものを提供してくれる。これは本当に大切な能力で、私自身デザイナーとして、常に他の人の素晴らしいアイディアを得て自分のプロジェクトの幅を広げようとしているから、それにはイエンのような広い視野が欠かせないことがよく分かります。またイエンは実際のグラフィック制作以外にも、Joshu+Velaのブランディングやイメージの方向性、更には会社名にまで助言してくれていて、彼のように自分だけでなくお互いにとってのベストを考えてくれる人物と出会えたことには本当に感謝しています。これからも紆余曲折はあるでしょうが、きっとイエンが私たちのプロジェクトを良い方向に導いていってくれると信じています」

– ノア・ガイ

Joshu + Vela

NASA X Ian Lynam

NASA Hubble Telescope

NASAのエキシビジョンHubble Space Telescope: New Views of the Universeのアイデンティティ

Le Pigeon Little Bird

Le Pigeon と Little Bird

ポートランドの高級レストラン「Le Pigeon」と「Little Bird」のアイデンティティデザイン。

Letterfirm exhibition curated by Ian Lynam

Letterfirm

インターナショナルなタイポグラフィによる表現のエキシビジョン「Letterfirm」のキュレーションを行った。

「イエンは芸術家、出版者、作家、デザイナーとして、(猫のように)九つの命を持っているんじゃないかと疑いたくなるほど活発に活動しているから、こちらは何をしているのか把握するだけでひと苦労です。でも彼はただ単に技術を提供してくれるのではなくて、高尚、低俗、ポップ、マイナーに関わらず様々な文化への深い理解を示してくれるから、それがクライアントにとって計り知れない価値になるのだと思います。他のデザイナーが最近のトレンドの上っ面をかすめるだけだとしたら、イエンは歴史の知識とモチーフや字形、そして彼自身が扱う画像の意味をしっかりと理解した上で根本まで掘り下げてくれるんです」

– クロエ・ユーダリー

Reading Frenzy

東京・代官山にあるバスク料理レストランLe Comptoir Occitanのためのアイデンティティと関連するデザイン。

Le Comptoir Occitan

東京・代官山にあるバスク料理レストランLe Comptoir Occitanのためのアイデンティティと関連するデザイン。

Joshu + Vela

Joshu + Vela

サンフランシスコに拠点を置くバッグとアクセサリーのデザイン会社、Joshu + Velaのアイデンティティ、パターンと印刷物のデザイン。

IDEA #360

アイデア #360

アイデア360号では、私が編集・デザイン・執筆を手掛けた特集が96ページにわたって掲載された。

「イエンとのコラボレーションでは、彼はいつも新しい視点と尽きることのない情熱をプロジェクトにもたらしてくれる存在。彼のビジュアル文化における深い造詣、複数のコンセプトを即座に理解してそれに対応する能力、そして才能豊かな友人が集まる優れた人脈は、いつも最初のアイディアを超えて、クライアントをびっくりさせながらも喜ばせるような最終的な作品へと進む自信をくれるんです」

– クリス・パルミエリ

AQ

Google Tokyo Office Interiors

Google Tokyo Offices

六本木のGoogleオフィスに誕生した新フロアのためのインテリアグラフィックデザインのスキーム構築を担当。

ポートランドの写真家Bitna Chungのアイデンティティ。

Bitna Chung Photography

ポートランドの写真家のアイデンティティ。

アイデンティティのデザインプロジェクト

Field Office Films

アイデンティティのデザインプロジェクト

「イエンとのコラボレーションでは、彼はいつも新しい視点と尽きることのない情熱をプロジェクトにもたらしてくれる存在。彼のビジュアル文化における深い造詣、複数のコンセプトを即座に理解してそれに対応する能力、そして才能豊かな友人が集まる優れた人脈は、いつも最初のアイディアを超えて、クライアントをびっくりさせながらも喜ばせるような最終的な作品へと進む自信をくれるんです」

– クリス・パルミエリ

AQ

BeBespokeのアイデンティティ。

BeBespoke

BeBespokeのアイデンティティ。